
「原來イ尓什麼都不要」
(作詞:烏β裕康 作曲:郭子)
こんなことよくないって分かってる
あなたの愛がほんの少しだけっていうことも分かってる
私はただ絶え間なく あなたが逃げ出したくなるくらいあなたの愛が欲しいの
涙で濡れた枕が乾いてもかまわない
涙なんてあなたの心には取るに足らないものなんでしょ
あなたのことを私はずっと誇りに思ってるのに
結局あなたは私を何も必要としないのね
あなたの同情なんて要らない あなたのバラなんて要らない
ただあなたが私を一度でいいから愛してくれるだけでいい
たとえ見栄っぱりって言われてもいい 欲張りって言われてもいい
愛に自分勝手でも贅沢でもない そんな女なんていないのよ
あなたの許しなんて要らない あなたの永遠も要らない
ただあなたが一度でもはっきり愛してくれるだけでいい
たとえ見栄っぱりって言われてもいい 欲張りって言われてもいい
一番恐れているのは私への答えがあなたの沈黙っていうこと
結局あなたは私を何も必要としないのね
「姉妹」
( 曲詞:張雨生 )
春は風がほほえみと美しい歌声を運び
あなたは楽しそうに飛ぶ鳥のよう
夏は太陽が燦々と照り緑が燃える
あなたがいるから世界が美しく見える
あなたの笑顔を覚えている あなたの良さを覚えている
山林のふるさとの歌
私は一本の草 優しく包まれ
私はあなたがきっとわかってくれると思っている
あなたは私の姉妹 あなたは私の愛しい人
Oh Yeah どんなに離れていても
あなたは私の姉妹 あなたは私の愛しい人
Oh Yeah お互いの気持ちを大切にする
秋は紅く染まった葉を揺らしお互いの顔をかわいく引き立てる
あなたはとてもかわいくて素敵
冬は豊かな一年を祝い世界がとてもゆったりする
あなたがいるからこそ悩みが飛んでいく
あなたの微笑みと優しさを忘れられない
私はどんなことがあっても忘れない
私は飛んで 雲を飛び越え
きっと私はあなたに会うことができるでしょう
「解脱」
(作詞:姚若龍 作曲:許華強 訳詞:Kenさん )
愛は不夜城 思い出は星のよう
熱い涙がこぼれる度に私の心は冷めていく
心変わりした人 想えば想うほど傷付ける
朝までぽつんと座っていた 日の光が部屋を照らす
想い もし同じ結果に終るのなら 何をこれ以上苦しんで想うことがあるの
傷 もしそれが人を成長させるのなら なぜ別れの傷を恐れる必要があるの
解脱(重荷から逃れましょう)
それはこの過ちを認めること
まだあきらめずにいるのはよくないわ
あなたにはどこにでも行く自由があって 私には安らぎを求める自由があるわ
解脱(重荷から逃れましょう)
まず涙を拭いて乾いたら 新しい道に向かえばいい
この広い世界 私はきっと夢を実現できる
胸には勇敢な気持ちが湧きあがってくる
私を愛してくれる人にもう心配をかけてはいけないわ
「剪愛」
( 作詞:林秋離 作曲:シ余惠源 )
心変わり 誠実さのない言葉... 愛することを断つ人 心を悩まさない...
私は目を閉じてずっと聞き続ける 思い切れずにあなたの表情を見る
満天の流星 極まりなさ 私はきれいさっぱり拭えない
だから口をつぐんで触れない 静かに反省し ついに私は愛を放した
愛をつかみ こなごなにくずれ風任せに大海へと吹かれる
たくさんのことを 涙がすっかり洗い流してくれる
ありのまま 両手を広げ未来をつかむ
誰が誇りに染まるくらい永遠の愛を保証できるのですか?
愛をつかみ こなごなにくずれ風任せに大海へと吹かれる
深い傷が治り 愛を解き放つことが出来る
私はどうして気遣ってあなたに寄りかかることが出来るの?
そんなことはすべきじゃないわ...
深い愛が傷つけ心変わりさせる
私は昔の日の愛する心を砕かれ断った
あなたはこんな私のどうしようもできない心を見ることはできないのね